法務省出入国在留管理庁より「適正校」に選定されました
柿の実も鮮やかに熟し、秋も深まってきた折、朗報が届きました。
このたび、BTS言語学院は、法務省出入国在留管理庁による在籍管理の審査において、適正な留学生の受け入れ・管理を行っている教育機関として「適正校」の選定を受けました。
2024年4月に法務省告示校として開校した当校は、これまで「新規校」としてのステップを踏んでいきました。この間、2025年3月に文部科学省より「認定日本語教育機関」として認定されました。
今回の選定により、当校へ入学される留学生の皆様は、在留資格認定証明書交付申請(ビザ申請)に関する手続きの簡素化や、より長期の安定した在留期間の付与など、手続き面で大きなメリットを受けることができます。
今後とも、「認定校」としての質の高い日本語教育を提供するとともに、留学生の皆様が安心して学業に専念できる環境づくりに努めてまいります。
なお、今回の選定にあたり、入管庁から提示された在留管理の当校における適正性は下記の通りです。
問題在籍率: 0.00%
問題在籍者数:0人
<問題在籍者数の内訳(すべて該当者なし)>
・不法残留した者:0人
・在留期間更新許可申請が不許可となった者:0人
・在留資格を取り消された者:0人
・退去強制令書が発付された者:0人
・資格外活動の許可を取り消された者:0人





